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ただの「住みたいまち、住み続けたいまち」目黒でいいのでしょうか?
「ふるさと納税で税金が減ったから、できない」ただ嘆くだけのイイワケ政治でいいのですか?皆さんは、目黒区がやっていることが「正しい」と思いますか?
サンマ(魚)は頭から腐ると言いますが、トップの怠慢が組織の腐敗を招きます。
頑張る職員を腐らせないためにも積極的に区民と職員が一丸となれる仕組みを提案します。

だから私は、税金と補助金を使うだけの政治から、区民目線で稼いで経営する目黒区にします!

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区の施設は、区民が使いやすい場所でしょうか。40年前から続く住区センター、住区住民会議は区長の票田です。支持者だからと優遇される。しがらみのない無所属にしかできないこと!区議会議員の費用弁償も廃止します!!

だから私は、議会や行政の悪しき習慣を公表し、区民が参画しやすい住民自治を築きます!

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勤務時間の改ざん、生活保護受給者の預金等を着服、相次いで発覚する区の職員による不正。マジメに働く職員の足を引っ張る職員はダラケタ区政の象徴です!!
再発防止策は本当に有効なのか!? 政務活動費、職員による不正、コンプライアンス意識の欠如。お手盛りの防止策じゃ足りません!

だから私は、口利き防止の条例化、再発防止策のPDCAサイクルを区民目線の公開させます!

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2018.3月の区内5歳女児虐待死は社会問題に発展。縦割り行政の狭間で尊い命が奪われてしまったこと、なぜ幼い命を守れなかったのか、本当に悔やまれます。改正児童福祉法が成立し東京23区も児童相談所を設置できるのに、目黒区はまだ手をつけようとすらしない。2018年の児童虐待相談対応件数は122,578件。年々増加傾向にあります。

だから私は、児童相談所設置、目黒区子ども家庭支援センターとの連携で、子どもを、真っ先に守ります!

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世の中の動きは女性活躍、女性の社会進出に前向きですが、多くの女性たちにとってライフステージが変化しても継続して働き続けられるのか多くの不安があります!
出産や育児、介護など、様々な理由で一度は職場を離れても、また働きたいと望んだ時に「働き方を選べる」ようにしたい。選択肢を一つでも多く持っていて欲しいのです!
そして働きながら区内で子育てが安心してできるよう保育施設の充実、子どもたちの居場所づくり、教育、将来のこの国の担い手になる子どもたちへこそもっと投資をするべきです!!

だから私は、夢をかなえる!世界を目指せる!そんな人材や企業が育ちやすい目黒区にします!

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母親として

中学生、幼稚園、保育園児の3人の子育てに日々奮闘中。シングルマザーとして長男を育て、再婚後に恵まれた2人の子どもたちと、現在はステップファミリーの5人家族。

次女が低体重児として産まれたため、長期間の通院を考慮し目黒区内に転居しました。その途端に受け入れ先不足により、娘達は待機児童になりました。近隣に頼れる親族もおらず、私自身、長年勤めた勤務先からの退社を余儀なくされることに。

結果として自ら起業する道を選択するに至りましたが、住む地域によって子育てをする環境にこれ程までに差がある現実に愕然としたことが、現在のアクションを起こすきっかけとなっています。

経営者として

目黒区には創業支援のためのインキュベーション施設がなく、私自身の経験として創業相談がワンストップで完結しないことに不便さを痛感。身をもって改善の必要性を感じました。

その後、クラウドファンディングで資金調達をし起業。東京都女性ベンチャー成長育成事業APT Womenの第1期受講生20人に選出されました。

目黒区実践創業塾、日野市創業セミナー、女性キャリア&起業家支援プロジェクト等で講師を務め、現在は米国発の大学生向けアントレプレナーシッププログラムSekaiCreatorにメンバーとして参加。次世代リーダーの育成と起業家育成に力を注いでいます。

区民として

「目黒区にはサンマしかない」――この目黒区長の発言に驚愕した私は、「目黒はサンマだけではないっ!!」と、目黒の魅力を多く人に伝えるべく目黒経済新聞社のボランティア記者になり、WEBニュースを通じて情報の配信を開始。

区内を取材で回り町並みを知るにつれ、防災の重要性を改めて考えさせられています。地震大国日本。世界中の地震の10%が集中する日本の首都東京、目黒区にもその時は必ずやって来ます。

そこで、めぐろワークマムの代表として目黒区で初の『防災ママカフェ@目黒』を企画開催。子どものいのちを守り、未来を変えるために「今ママがスグできる」身近な防災対策を広めています。

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